2014年1月29日水曜日

it's all about DUPPIES...

みなさまお待たせ致しました。

なんやboogieがこの1年くらいワーワー言うとんなぁとお気づきの方もいらっしゃるかと。

そう、私の世界で一番好きなバンド
“ DUPPIES BAND ” from Tokyo

あまりに好きすぎて、おっかけやってたらマネージャーに任命されましてw、大阪だけですが、この素敵な音楽家の皆さまの何かお役に立てないものかと日々ちょこまかウネウネしております。

しかしこのお方たち、ほとんどライブやりません。
音源も去年の夏にやっと1枚ミニアルバムがP-VINE様から出まして、それ以外はまったく謎。
プロフィールもちゃんとしたのどこにもない。
ただ、音楽関係者からのスーパー好評判のみが世に流れてるわけで。

気になるよね〜〜

気になっちゃうよね〜〜〜

はい、というわけで、
プロフィールゲトって参りました♡
公表してもええよとお許し頂きました♡
みんなわーいわーいやで♡

というものの(まだひっぱる)、
そういえば実は私も知らなんだ。
スタジオ練習やお食事とか普段遊んで頂いてるけど、得体知らなんだ。
で、送られてきたの読んで、、、、


震えた。


とりあえず、もう私の語ることはコレで終わり。
あとはじぶんの目で確かめて。
それで2月2日来るか来ないか判断して。
ちなみにダッピーズの皆さまとは次の楽しい計画がございますので、大阪でのショウはあてくしたちとダッピーズの企画ではしばらくはないでしょう。(他の方が呼んでくださったらいいな)

それでは、ジャン!!!
(ほんまメンバーの皆さまいつもありがとうございます)


【DUPPIES BAND PROFILE】

日本のレゲエの骨子を形成してきたメンバーで生成されたダブ・インストゥルメンタル ・バンド。
ドラムとベースが生み出すスリリングでヘヴィーなグルーヴ、リズムを刻むキーボードの絶妙なバブリングの上に乗り駆ける超ハイセンスなギターやホーンのソロで構成された、これまで在りそうで無かったバランスを備えたバンド。
個の自由度が高くスピリチュアルで、クールで、なおかつ攻撃的な要素も備えた革命的なアルバムがデ ビュー作となった。DUBミックスにも抜かりが無く、こだわりのアナログ機材によるエフェクト処理は、斬新で骨太なヴィンテージサウンドを生み出している。

(ここからチキンスキン必須)

■ドラム/KANG DONG■
日本のレゲエシーン、クラブシーンの創世記である80年代後半よりセレクター/MCとしてキャリアをスタート。同時期にベースのKAMI (現在プロデューサーとして活躍)と出会い、のちに伝説のレゲエバンドとなるV.I.P BANDを結成。ドラムを担当しバンドのリーダー的存在として精力的な活動を始める。DJ(MC)やSINGERをフューチャーし、V.I.P SHOW CASEと銘打ったイベントを都内のクラブやライブハウスで展 開。常に満員で国内のレゲエアーティストの登竜門的な人気のイベントとなり全国で話題となる。海外勢ではCAPLETON、BOUNTY KILLA、 JAMALSKI等の来日アーティストのバッキングも務め、その当時まだ日本にはいなかったDANCEHALL BANDとしての地位を確立し、その後の日 本のレゲエシーンに大きな影響を与える事となる。89年に初渡ジャマイカ、本場のレゲエシーンやカルチャーに強い衝撃を受ける。92 年、BOY-KEN、THUNDER KILLAと共に日本初のレゲエ専門レーベルとなるV.I.P INTERNATIONAL RECORDSを立ち上げ、リディムトラックメーカ ー、プロデューサーとして活躍。レゲエはもちろんのこと、HIP HOPやR&B、メジャーアーティストの楽曲も数多く手がけ高い評価を受ける。 2008年、長年在籍したV.I.P INTERNATIONAL RECORDSを脱退しフリーとなる。 2010年、ベースのRED氏とDUPPIES BANDを結成。現在に至る。 

■ベース/RED∴■ 
1966年生まれ。東京都出身。アパレルブランドブランド(50)DUPPIESディレクター。 10代をサブカルチャーと共に東京で過ごしハード・コアバンド『DEAD COPS』のドラムを担当。20代で単独渡米。 13年後帰国。帰国後、アパレルブランド「RECON / SUBWARE」の東京支部担当となる。2000年、自身のブランド 「(50)DUPPIES」をスタート。原宿界では知らない人がいないストリートアパレル界の重鎮                           

■サックスホン/西内徹■
ジャパニーズ・レゲエ・シーンのNo.1サックス・プレイヤー。 レゲエ・ディスコ・ロッカーズやクールワイズマン、川上つよしと彼のムードメイカーズ他、レゲエのフィールドを中心に数え切れないほどのライブ、レコーディング・セッションに参加しているサキソフォン&フルート奏者。神出鬼没に現れては、 時にぶっ太いブロウを吹き鳴らし、時にトロけるように艶っぽいフレーズで濡らす、 〈多摩川のディーン・フレイザー〉なる異名を持つ。

■キーボード/JAH KENRO■
80年代、札幌インディーズ黎明期に登場したシェッタガーリアに在籍。パンク、ニューウェーブの洗礼を受ける。 90年代、レゲエ、ラスタカルチャーに目覚めZION  HIGH 、Riddim Rockers&sistaKAYA等で活動。現在はニガ ヨモギ、Fog Lampではボーカリストとしても活動。

■パーカッション/ヒデロウ■ 
トランペットとパーカッションの両方をこなす。CENTRALというガレージサルサバンドがホームグラウンド。これまで関わった主なアーティストは、BINGO BONGO、Love Tambourines、真心ブラザーズ、奥田民生、ムッシュかまやつ、和田アキ子、松浦亜弥、井手麻理子、YUKI 、Chemistry、奥山美奈子、eico、Little Big Bee、須永辰緒、Crazy Ken Band、Tom&Joice、KYOTO JAZZ MASSIVE、DJ KAWASAKI、藤井リナ、ROOT SOUL、Mano Arriba、金原千恵子、土岐麻子、青木カレン、キマグレン、由紀 さおり、卍LINE、Conguero Tres Hoofers・・・などアンダーグラウンドからメジャーまで多岐にわたる。

■ギター/The K (Kei Horiguchi)■ ~斬れ味鋭いカッティングでグルーヴを引き締め、東洋的でプリミティヴな旋律が異彩を放つ。レゲエシーンを代表するギタリスト~ 
ルーツレゲエシンガーLikkle Mai(リクルマイ、元Dry&Heavy)と共に『Likkle Mai Band』、『Likkle Mai & The K』として 全国、そして世界各地で活動中。デュオ編成の『Likkle Mai & The K』では、アコースティックギター1本でレゲエのリディム(ベースラインからパーカッションまで)を演奏する独自のスタイルを確立し、注目されている。またレゲエ創始者のひとり、リー・スクラッチ・ペリーや、ルーツ・ラディクス/ダブ・シンジケートのドラマー、スタイル・スコット 、キング・ タビーの後継者、天才ダブ・エンジニア、サイエンティスト、など、レゲエレジェンド達との共演も多数。厚い信頼を得ている。1990年ごろからキャリアをスタートし、日本のReggae、Hip Hop、R&Bシー ンの黎明期からプレイヤー、トラックメイカ ー、リミキサーとしても多数の作品 に参加。Dry&Heavy、V.I.P. Band、Reggae Disco Rockers等、日本を代表するレゲエバンドに参加し、ルーツ/ダブからダンスホールまで、日本におけるレゲエミュージックの発展と定着に大きく貢献した。リクルマイと共にプロダクション”MK MuziK”とレー ベル”MK Starliner”を立ち上げ、Likkle Maiの作品を中心に良質な作品を制作、リリースしている。



、、、、、以上、ダッピーズバンドでした。


DUPPIES BAND LIVE
IN OSAKA CITY

“時空を切り裂くDUPPIES BANDの世界を貴方に”




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